カテゴリー: 法律の知識

借金の整理と貸金業を営む会社の法律

債務整理と貸金業者のかかわりについて

貸金業法の2007年以降の主な改定事項です。
○貸金業の適正化
参入に必要な純資産額の引上げ(現行の個人300万円・法人500万円から、
施行後1年半以内に2000万円に、上限金利引下げ時(4条施行時)に5000万円以上に順次引き上げる。)
“借金の整理と貸金業を営む会社の法律”の詳細は »